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転職エージェントとは?初心者から使いこなすための利用方法・メリットを徹底紹介!

転職エージェントとは

転職活動をより効率よく進めるために役立ってくれる転職エージェント。

「存在は知っているけど具体的にどんなサービスなのかあまりわからない」という方も多いでしょう。

本記事では転職エージェントのサービスの魅力や使用時のメリット・デメリットを徹底紹介します。

おすすめの転職エージェントも紹介しているので、これから転職活動を考えている人もぜひ参考にしてください。

【当記事の監修者情報】

監修者:鈴木けんすけさん

株式会社hitocolor
代表取締役社長  鈴木けんすけ

2016年9月、株式会社hitocolorに参画。2020年4月より、代表取締役社長に就任。

「働くことにワクワクする社会」を追求し、
求人広告代理店事業・有料職業紹介事業の展開、転職サイト・自社オウンドメディア運営など、人材に関わるさまざまなサービスを提供している。


【経歴】

1980年(昭和55年) 神奈川県出身
2000年4月 株式会社アールケイエンタープライズに入社
2006年2月 個人事業主としてBtoC事業運営
2012年3月 KDDI株式会社に入社
2016年9月 株式会社hitocolorに参画
2017年6月 同、執行役員に就任
2018年4月 同、取締役に就任
2019年4月 同、常務取締役に就任
2020年4月より、当企業代表取締役社長に就任。

>>監修者詳細ページはこちら


【会社HP】
株式会社hitocolor

Contents

転職エージェントとは|企業と求職者をつなぐサービス

転職エージェントの仕組み

転職エージェントとは「転職先を探している求職者」と「人材を探している企業」との間に入ち、両者にとってベストなマッチングを探すサービスのことをさします。

転職エージェントの具体的な役割は、企業にとっては希望する人材の紹介をしてもらうこと。

求職者にとっては、希望条件に合わせた求人紹介や書類添削などの転職支援をしてもらうことが転職エージェントの役割となります。

転職エージェントごとに転職サポートの内容・掲載している求人内容が異なるため、自分のニーズに合ったサービスを見つけられるかが転職成功を大きく左右するでしょう。

以下は転職エージェントに多い転職サポートの一覧です。

  • キャリアカウンセリング
  • 求人紹介
  • 履歴書・職務経歴書作成サポート
  • 面接対策
  • 条件交渉
  • 入職後のアフターフォローサービス

転職エージェントの料金が無料の仕組み

無料で使える仕組み

転職エージェントを求職者が無料で利用できる理由は、成功報酬型というタイプのビジネスモデルを企業側へ採用しているためです。

成功報酬型とは、転職エージェント経由で求職者を無事獲得することができた場合に企業側から転職エージェントに支払う報酬金のこと。

転職エージェントの報酬額は求職者の初年度額の25~35%の場合が多く、年収400万円で採用が決まった場合は100万円~140万円支払われることになります。

この仕組みによって求職者は一切の料金を払うことなく、転職エージェントの転職支援サービスを受けることが可能です。

転職エージェントを使うメリット・利点6つ

ここからは転職エージェントを利用するメリットについて紹介します。

非公開求人を含む豊富な求人

非公開求人に潜む優良求人

まず1つ目のメリットが、公開求人・非公開求人を合わせた保有求人数の豊富さです。

多くの転職エージェントでは、主に2種類の求人情報を取り扱っています。

  • 公開求人…公式サイト上に掲載されている求人情報
  • 非公開求人サービスの登録限定に紹介される求人情報

とくに非公開求人の中には、ホワイト企業や大手企業など優良な求人が隠れていることがあります。
応募殺到を避けるためなど、募集企業が内々的に採用活動を行っている場合があるためです。

転職エージェントに登録すれば、自分の求人の選択肢を広げられるだけでなく、魅力的な求人に出会える可能性が上がるでしょう。

転職のプロによる転職相談・アドバイス

転職支援のプロから転職アドバイスを受けられるのも、転職エージェントを利用する大きな魅力の1つ。

アドバイザーはこれまでに数多くの求職者を転職成功に導いてきた支援実績があるため、求職者の強みや採用側へアピールすべき特性を見つけ出すことに長けています。

採用側へ響く適切なアピールができることで、必然的に選考突破率を上げることも可能です。

また「職場の雰囲気」「残業実態」といった企業の内部情報も保有しているため、転職前にミスマッチを最大限防げるなど転職成功においてなくてはならない存在でしょう。

転職エージェントごとに呼び方は異なりますが、転職エージェントで求職者の転職活動をサポートしてくれる方のことを「キャリアアドバイザー(アドバイザー)」や「コンサルタント」と呼びます。

履歴書・職務経歴書の添削

転職エージェントでは、履歴書・職務経歴書など必要書類の作成サポートを受けることもできます。

「採用担当に響く転職理由の書き方が知りたい」「経歴に自信がなくて職務経歴書がうまく書けない」など、書類作りに関する悩みを抱える方は意外に多いです。

アドバイザーは各企業が求める人物像なども把握しているので、より選考突破率を上げられる魅力的な書類に仕上げることができます。

面接の対策・フィードバック

転職エージェントでは、面接に不安がある方に向けた面接対策も実施しています。

対策の内容は転職エージェントごとに異なりますが、多くの場合は想定される質問シートの作成・模擬面接の実施がメイン。

アドバイザーが持つ企業情報を元に「どのような質問がされやすいのか」「どんな受け答えがベストか」といった観点で対策が行えるので、面接に苦手意識のある方でも安心です。

また、面接後には「どの部分がよかったのか・惜しいと感じたのか」と企業からのフィードバックをもらえることもあるため、面接に落ちた場合でも次に活かすことができます。

企業への後押し(推薦文や面接後のフォロー)

企業への後押し

アドバイザーが応募企業へ求職者のアピールをしてくれることも、転職エージェントを利用するメリットの一つです。

アピールしてくれる方法は「推薦文の送付」「面接後のフォロー」の2つ。

推薦文とは応募者の人柄・経歴・強み・転職理由などが記載された書類のこと。

推薦文の内容も面接を行うかの判断材料になるため、書類の経歴に自信がない方でもそのあと押しがあることで面接に進める確率を上げることが可能です。

面接後フォローは面接後に応募企業へ連絡を入れてくれるサービス
面接時に伝わりきらなかった魅力をフォローしたり再度求職者をおすすめの人材として後押ししてくれます。

第三者からも後押ししてもらうことで、求職者の価値を上げらることができより選考突破率を上げられるでしょう。

応募先企業とのやりとりを代行してくれる

転職活動における企業とのやりとりを代行してくれるサービスも転職エージェントには存在します。

転職活動における企業とのやり取りのタイミングは、以下の通りです。

  • 面接日程等のスケジュール調整
  • 内定後の労働条件交渉

面接時のスケジュール調整は転職活動をするうえで多く発生するため、そのたびに敬語や文章の使い方に気を回すのは以外にも労力を使うでしょう。

また給料交渉や入社日の交渉など条件面で交渉したいことがあっても、なかなか自分から積極的に行うのは難しいという方もいます。

そのすべてをアドバイザーが代行してくれるため、より理想的な条件で入社を叶えられるでしょう。

転職エージェントに登録するデメリットと注意点

ここからは転職エージェントのデメリットについて紹介します。

転職エージェントにおけるデメリットを把握したうえで、今一度転職活動において利用すべきサービスなのか確認してください。

希望が通らないことがある

転職エージェントでは、企業の求めるの基準に満たないと応募できないことがあるのがネック。

企業へ応募する前に社内選考を行うため、求職者が「応募したい」と希望を出していても書類選考に進むことすらできないケースもあります。

社内選考を行う理由は、より採用の可能性の高い求職者を紹介して企業からの信用度を高めるため。

転職エージェントは企業から報酬をもらっていることもあり、条件の合わない求職者を企業に紹介するのを避けることがあります。

できるだけ希望に近い応募先の選考に進むためにも、自分の市場価値やポテンシャル、希望条件をアドバイザーとよくすり合わせておくといいでしょう。

担当者の質に差がある

どんな転職エージェントでも担当者となるアドバイザーの質には差があるため、場合によっては相性が悪いと感じる人が担当者にある可能性があります。

転職エージェントでは担当者から求人紹介を受けない限り選考を進められないため、アドバイザーとの相性が転職成功を分ける大きな鍵です。

相性の悪いまま選考を進めていくと「希望に合っていない求人ばかり紹介される」といったデメリットを受ける可能性が高くなってしまうでしょう。

しかし、担当者変更の申請を出すことで担当アドバイザーを変えることができるので、相性が悪いと感じても対処することが可能です。

連絡が面倒

転職エージェントを利用すると、アドバイザーとこまめに連絡を取る必要があるのを不便に感じるケースがあるのがネック。

アドバイザーは転職意欲が高く、採用へ繋がりやすいと感じた求職者のサポートを優先させる傾向があります。
とくに在職中の転職活動では頻繁な連絡は対応が面倒に感じることも。

ただ、転職エージェントは企業との日程調整や条件交渉を代行してくれるというメリットもあるので、面倒だから…と利用を避けてしまうのはもったいないです。

「3日に1度電話をかける」など、アドバイザーと連絡頻度について相談しておくとスムーズでしょう。

サポート期限が決まっている

長期間転職先を決めない人は徐々にサポートを受けられなくなってしまうこともあるので要注意。

実際サポート期限は設けられてない転職エージェントが多いものの、一般的には3ヶ月〜半年程度で見切りをつけられてしまいます。

転職エージェント側もできるだけ支援したいという思いがありますが、抱えられる求職者には限りがあるため多少は致し方ないでしょう。

自分のペースで進めたい・ゆっくり吟味しながら進めたいという方の場合は、スピード感についていけなくなってしまう可能性があります。

面談時に「今はキャリアの相談だけしたい」など、転職時期について共有しておくのをおすすめします。

転職エージェントと転職サイトの違いは「転職コンサルタントの有無」

ここからは転職エージェントと転職サイトの違いを紹介します。

転職エージェント転職サイト
求人数
公開求人+非公開求人

公開求人のみ
一度に見れる求人数
多くても10件前後

時間が許す限り見れる
応募可能求人数約1〜10件程度何件でも応募できる
保有情報量
企業の内部情報も知れる

サイトに記載されている情報のみ
転職支援サポート×
転職活動期間約3ヶ月〜6ヶ月制限なし
気軽さ

転職エージェント・転職サイトともに、それぞれ利点と欠点があることがわかります。

転職活動の際は自分のニーズに合うサービスを利用するのがおすすめですが、両方のサービスを都合に合わせて併用するのもいいでしょう。

転職エージェントがおすすめな人の特徴

転職エージェントのメリット・デメリットから、利用がおすすめな人の特徴を紹介します。

  • アドバイザーからの手厚いサポートが受けたい人
  • 効率よくスピーディーに転職活動を進めたい人
  • 独占求人や非公開求人に応募したい人
  • キャリアの方向性が決まっていない人
  • キャリアチェンジがしたい人
  • 転職活動に漠然とした不安がある人

上記にに当てはまる方は、転職エージェントのサービスを有効的に利用できるでしょう。

中でもキャリアの方向性が決まっていない方やキャリアチェンジを希望している方の場合は、その活用度が非常に高いと言えます。

転職エージェントが不要な人の特徴

以下に当てはまる人は、転職エージェントではなく転職サイトの利用や直接応募が向いているでしょう。

  • 自分のペース・タイミングで転職活動を進めたい人
  • 受けたい企業・求人が既に決まっている人
  • 中長期的な転職活動を考えている人
  • 転職活動に慣れている人

転職エージェントでは転職活動の進め方がある程度決められているため、自分の都合で選考を進めたい方は使いづらさを感じてしまうでしょう。

受けたい企業や求人が既に決まっているという場合も、選考に応募できるかわからない転職エージェントではなく直接応募や転職サイトを利用して探すほうがいいでしょう。

転職エージェントの選び方3つのポイント

以下では自分に合った転職エージェントの選び方を紹介します。

自分に合う転職エージェントがわかることで自分に合う求人も見つかりやすくなるため、ぜひ参考にしてください。

転職エージェントの種類(総合型・特化型)

転職エージェントは主に以下の2つにわけることができます。

  • 総合型転職エージェント:限定される要素はなく幅広い層が利用できる
  • 特化型転職エージェント:職種・年齢・キャリアなどある要素に特化している

今後の明確なキャリアが決まっていない方は、総合型転職エージェントの利用がおすすめです。

取り扱い求人が多岐にわたるため、転職活動をしながらキャリア設計を立てることができます。

すでに応募したい職種が決まっている方は、特化型転職エージェントを利用するほうがいいでしょう。

アドバイザーも業界出身者が多く専門知識も豊富である傾向が強かったり、企業とエージェントのパイプや結びつきが強く優良求人を入手しやすいという特徴もあります。

求人件数やサポート内容・強み

求人数・サポート内容・強みなど転職エージェントの特徴を基準に、利用先を選定するのも方法の1つ。

当然、保有求人数が多ければ多いほど自分のニーズや条件にあった職場を探しやすくなるため、今後のキャリアの可能性も大きく広がります。

サポート内容も独自の支援を取り入れているところもあるため、自分が転職活動において不安なところをカバーできる支援がある転職エージェントがおすすめです。

また、求人情報にもその転職エージェントならではの強みの傾向があります。
「年収アップできる求人数」「未経験可求人数」など、事前に公式HPの求人検索で調査しておくといいでしょう。

口コミ評判を確認する

転職エージェントを選ぶときは、ネット上の口コミも利用するか否かの指標として参考にするといいでしょう。

しかし口コミは「不満に思ったほうが書かれやすい」「個人的主観によっている」ため、それにばかり頼り過ぎてしまうのは要注意。

ポイントは「○○の態度が最悪だった」といったものではく、「○○のシステムがなかった」など求めるサポートについて言及している第三者目線の口コミを参考にすること。

「悪い口コミもあったけど利用してみたら満足度が高い」という場合もあるので、口コミはあくまで参考程度として考えるといいでしょう。

タイプ別おすすめの転職エージェント会社一覧

おすすめの転職エージェントをタイプ別に紹介します。

自分に合った項目をチェックして理想の転職をかなえましょう。

総合型(全年代・全職種)

以下では、支持率が高い人気の総合型転職エージェントを紹介します。

サービス名リクルートエージェントdodaパソナキャリアワークポートマイナビエージェントキャリアパークDYM転職
特徴業界No.1の
求人を保有
サイト・エージェント
一体型
顧客満足度に定評IT分野に強み業界専任の
アドバイザー
セミナー多数開催面談満足度に定評
業界・職種全般全般全般全般全般全般全般
公開求人数
(非公開求人)
163,670件
(244,000件)
122,000件
(非公開)
39,000件
(非公開)
50,700件
(非公開)
(非公開)(非公開)(非公開)
求人の質

総合型の転職エージェントはどれも全体求人数が多めなので、選ぶ際は自分が興味のある職種の求人数に着目するのがおすすめです。

ハイクラス向け(年収500万円以上)

以下では、ハイクラス向けに特化した転職エージェントを紹介します。

サービス名ビズリーチリクルートダイレクトスカウトJACリクルートメントランスタッドエンワールドSamurai Job
特徴年収1,000万円以上
の求人が3分の1
ヘッドハンティング・
スカウトシステムを採用
グローバル企業・
外資系企業
に強み
正社員~派遣まで
多彩な働き方を揃える
転職後サポート
も充実
管理職求人
に強み
業界・職種
  • IT系
  • 金融
  • メーカー
  • 建設
  • コンサルティング
  • 商社
  • サービス
  • 不動産
  • マスコミ・メディア
  • 流通・小売
全般全般
  • 事務職
  • 工場・製造
  • エンジニア
  • 物流
全般全般
公開求人数
(非公開求人)
70,000件
(非公開)
104,300件
(非公開)
8,400件
(非公開)
10,000件
(非公開)
960件
(非公開)
20,000件
(非公開)
求人の質

ハイクラス向けの転職エージェントは、おもに2種類に分けられます。

  • 国内企業に強みを持っているサービスと
  • グローバル企業・外資系企業に強みを持っているサービス

キャリアプランや目指したい転職先の属性に合わせて選択するといいでしょう。

また、ハイクラス向けの転職エージェントは、自身のスキルや実績に自信があるという方のサポートが対象。
キャリアが浅い方などは利用を遠回しに断られる可能性が高いので注意してください。

フリーター・第二新卒

次に紹介するのはフリーター・第二新卒に特化した転職エージェントです。

サービス名就職ShopDYM就職第二新卒エージェントneoマイナビジョブ20‘sUZUZハタラクティブRe就活キャリアスタート
特徴利用者の
9割が20代
面接通過率に定評職務実績なしの
就職支援実績
10,000人突破
大手マイナビが展開する
20代特化サービス
入社後定着率
94.7%
未経験人材の
内定率80.4%
ニートでも挑戦できる
求人あり
内定獲得まで
平均30日
業界・職種全般全般全般全般全般全般全般全般
公開求人数
(非公開求人)
求人数非公開(非公開)160件
(5,000)
2,600件
(非公開)
求人数非公開2,500件
(非公開)
13,700件
(非公開)
求人数非公開
求人の質

フリーターや第二新卒での転職活動の場合は、未経験歓迎の求人保有数を重視して選ぶのがおすすめです。

また経歴・スキル等に不安があるという方は、書類選考なしで面接に進めるような転職エージェントを選ぶのも方法の1つでしょう。

専門職特化型(SE・医療・介護・保育など)

以下は専門職特化型の転職エージェントです。

SE・医療・介護・保育業界の求人を専門的に扱うエージェントをピックアップしました。

サービス名レバテックキャリアギークリー看護roo!レバウェル看護きらケア介護ワーカー保育士ワーカーヒトシア保育(旧ほいく畑)
特徴IT転職の
支持率No.1
独占求人
多数保有
看護師人気
トップ
看護師業界で
No.1の求人数
面接同行など
手厚い支援あり
介護業界で
トップクラス
の求人数
保育業界で
求人数No.1
就職・転職フェア
を毎月開催
業界・職種ITIT看護看護介護介護保育保育
公開求人数
(非公開求人)
12,600件
(非公開)
12,680件
(非公開)
59,700件
(非公開)
128,900件
(非公開)
3,100件
(非公開)
84,4200件
(非公開)
40,200件
(非公開)
5,100件
(非公開)
求人の質

業界特化型の転職エージェントは、総合型転職エージェントと比較して少ないものの優良求人を多く扱います。

職業・職種によっても注目するべきポイントが異なるので、下記を参考に自分が目指したい応募先を考慮して利用する転職エージェントを選ぶといいでしょう。

 

(利用例)

  • 資格が必要な職種
    …資格保有者であれば未経験者・経験者ともに特化型エージェントがおすすめ
  • IT系職種
    …経験者向きな求人が多いので未経験者は総合型転職エージェントとの併用がおすすめ
  • 介護職
    …資格の有無問わず未経験者・経験者でも特化型・総合型どちらの利用もOK

人気の転職エージェント3社をピックアップ

ここからは人気の転職エージェント3社をピックアップして、特徴や口コミ評価を紹介します。

「転職エージェントは結局何がいいかわからない」「とりあえずいい転職エージェントが使いたい」という方はぜひ参考にしてください。

リクルートエージェント

リクルートエージェントのLP(出典:リクルートエージェント公式HP

リクルートエージェント」は保有求人数35万件以上と転職業界トップを誇る転職サイトで、業界・職種限らず幅広い求人を保有します。

書類添削や面接対策など一般的な転職支援に加えて、企業レポートも転職前にチェック可能。

企業レポートには「職場の雰囲気」「仕事の魅力」「活躍しやすい人材の傾向」など、独自の調査でまとめられた内部情報があるため企業研究を完璧にして選考に挑むことができます。

リクルートというネームバリューがあることと、求人情報の多さから信頼できると感じ、リクルートエージェントを利用しました。実際に面談をしてもらって感じたことは、まずこっちの意見をしっかり聞いて下さることと寄り添う姿勢で決して押しつけのようなことはされなかったことが好印象でした。というのも、面談時に現職で大分参っていて、精神的に疲れ切っており、正常な判断が出来る状態ではありませんでした。とにかく今の状況から逃げたいという思いで心身ともボロボロの状態で面談してもらったのですが、転職はいつでも出来るから焦らず今はとにかく休養をとった方が良いと親身になって心配して下さったのが印象でした。

umeさん 投稿日不明

大手だからという理由で3社の転職エージェントに登録をしました。その中でもメールのレスポンスが早く、実際にお会いした方の対応からリクルートエージェントに決めて活動を行いました。まず最初に面談をして、これまでの自分のキャリアや適性を伝えました。エージェントの方は前職や性格、能力などからいくつかの職業を提案してくださいました。また話の中で今まで考えなかった職種が候補に上がったりしたので自分だけで転職活動をするより、可能性は広がると感じました。

まつもとさん 投稿日不明

リクルートエージェント公式サイト
https://www.r-agent.com/

dodaエージェント(doda)

dodaのLP(出典:dodaエージェント公式HP

doda」は、転職サイトのdodaと転職エージェントのdodaエージェントが一体型となっている転職支援サービスです。

アドバイザーから転職支援を受けつつ自分で求人検索もできるため、転職を効率的進めたい人だけでなく自分のペースで転職活動したいという方にもおすすめです。

また他社では珍しいキャリアアドバイザーと採用プロジェクト担当の2名担当制を展開しているのも大きな特徴でしょう。

  • キャリアアドバイザー:主に求職者側の支援者として様々な支援サポートを行う
  • 採用プロジェクト担当:採用計画や求める人物像・職場環境などの企業情報を提供を行う

他業種への転職を希望していたため履歴書の書き方などわからないことが多々あり、当初自分で転職活動をしてみたが情報が乏しくプロに相談したほうがよいと思った。転職エージェンシー他社と比べて専任の担当者がとても親身になって相談に乗ってくれ、履歴書、筆記、面接のたびに相談や足りない部分など添削してくれたので志望している会社のほしい人材像を深く理解でき、自分の志望動機と職務経歴をぴったり合わせることができた。

スマイルさん 投稿日不明

印象的なテレビCMのキャッチコピーに背中を押されて、登録をしました。担当の方は、とても穏やかで丁寧な対応をしてくださいました。求人情報に関しても、こちらの要望に沿うように、繰り返し複数求人をご紹介くださいました。また、私が職選びや面接や転職後のことで抱える不安や疑問にも一つ一つ答えて下さり、大変心強かったのが印象的でした。レスポンスに関しては、まれに時間がかかることもありましたが、全体的に満足しています。おかげさまで無事に転職もでき、最後まで面倒を見てくださった担当者様には大変感謝しております。

キリさん 投稿日不明

doda公式サイト
https://doda.jp/

パソナキャリア

パソナキャリアのLP(出典:パソナキャリア公式HP

パソナキャリア」はサポートの丁寧さに定評がある転職エージェントです。

模擬面接の実施や企業ごとに合わせた転職理由の作成サポートが用意されているので、面接に苦手意識がある方は心強い転職エージェントとなるでしょう。

サポートの平均時間は20時間となっており、他社エージェントの平均8〜9時間と比べるとその手厚い支援体制がよく伺えます。

スピード感よりも転職先企業をじっくり見極めることを重視している方におすすめです。

転職エージェントは多くなっておりますが、キャリアアドバイザーのサービス内容が充実しているということでパソナキャリアを選択しました。1度転職に失敗していたために、転職に対して不安を感じることが多かったのですが、キャリアアドバイザーの方に色々と相談しアドバイスをもらえたことで、自信をもって転職に臨むことができたのです。やはり転職エージェントを選択する際には信頼できるアドバイスがもらえる所を見つけるということが大切になるのだと実感しています。

haruさん 投稿日不明

ここに登録し、その間に前職の仕事が忙しすぎて転職活動がだらだらと間延びしてしまったりして1年近く立ちましたが、定期的にメールを頂けてフォローしてくれます。 他のエージェントでは、最初の登録と数件の案件紹介が終えた後、連絡が途絶える所もありますが、ここは長期にわたり面倒見てくださいました。そういった意味では安心感を覚えます。

みやずさん 2018年9月20日投稿

パソナキャリア公式サイト
https://www.pasonacareer.jp/

転職エージェント登録~転職まで実際の流れ5step

転職エージェントを利用した転職活動の流れを紹介します。

  1. 公式WEBサイトから登録
  2. 転職エージェントとの面談
  3. 紹介求人へ応募
  4. 書類・面接選考
  5. 内定〜転職先へ入社

転職エージェントの利用が初めてな方はもちろん、これまでに利用したことがあるという方もこのタイミングで今一度一緒におさらいしておきましょう。

1:公式WEBサイトから登録

基本的に転職エージェントへの登録は公式WEBサイトから行います。

【登録時に求められることが多い情報】

  • 氏名
  • 生年月日
  • 住所
  • 電話番号
  • メールアドレス
  • 希望職種・勤務地等の条件

登録が完了すると数日以内に担当のアドバイザーから連絡がきて、今後の面談の日程調整を行います。

2:転職エージェントとの面談

アドバイザーとの面談では以下の内容がメインとなるため、スムーズな面談が行えるよう事前に内容を整理しておきましょう。

  • 自己紹介
  • 希望条件の確認
  • 求職者のスキル・経歴・保有資格の共有
  • 転職希望時期の確認
  • 適性判断

その後話し合った希望条件に基づき求人紹介がされるので、伝えたい希望条件に漏れがないよう注意してください。

面談の服装はオフィスカジュアルでOK

アドバイザーとの面談は企業との面接ではないためスーツを着用する必要はなく、オフィスカジュアル・ビジネスカジュアルで大丈夫です。

マナーの範囲内であれば髪色や髪型も自由にして参加することができます。

面談は土日祝も可?平日限定?

面談の対応時間・曜日に関しては転職エージェントごとに違いがあり、一般的には平日の朝~夕方までが対応時間として設けられていることが多いです。

ただし平日の面談の転職エージェントでも、個別の問い合わせで土日や夜間の面談にも対応してもらえることがあります。

詳しくは転職エージェントの公式WEBサイトを参照するか、お問い合わせフォームなどから確認してください。

3:紹介求人へ応募

カウンセリングの内容に照らし合わせてアドバイザーからぴったりの求人が紹介されます。

基本的に紹介求人数に上限はありませんが、多くの場合は3件〜8件程度というところが多いようです。

紹介された求人が気に入ったらそのまま応募し、選考が始まります。

もしも紹介求人が気に入らなければその場でアドバイザーの方にその旨を伝えましょう。

この場合は再度キャリア面談を行い、条件の洗い出し・キャリアプランの見直しをしてより求職者のニーズにマッチする求人を探します。

4:書類・面接選考

履歴書や職務経歴書など、必要書類の作成時にはドバイザーからサポート受けるのがおすすめ。

アドバイザーは企業ごとの特色や極秘情報など、求人票には載っていない知識を多数保有。

  • どんな転職理由がこの企業の採用担当に刺さりやすいか
  • どんな受け答えなら好感を持ってもらえるか

など選考を有利に進めるために様々なアドバイスをもらえます。

また、面接対策では問われやすい項目をまとめた質問想定シートや、模擬面接などを通したサポートを実施。

他にもエージェントによっては、面接に不安を抱える求職者に同行してくれる面接同行サービスなどを行なっている場合もあります。

5:内定~転職先へ入社

面談が終了した後は、アドバイザーによる企業との最終的な条件交渉が行われます。

自力の転職活動ではなかなか難しい給与・勤務日数などの労働条件・待遇に関する交渉は、すべて担当者が代行。

面接時に聞くことができなかったことがあれば、担当者が代わりに企業側へ確認してくれます。
条件交渉が滞りなく進めば、晴れて内定ゲット。

さらに、退職手続き・入社手続きもアドバイザーが取り計らってくれる場合がほとんどなので安心です。

「なかなか退社させてもらえない」というような場合は、担当アドバイザーが本人と現職企業の間に入って速やかに対応してくれます。

転職エージェントの使い方のポイント5つ

ここからは転職エージェントを上手に活用するためのポイントを解説します。

このポイントを意識しているかいないかで、転職活動の成功率は大きく変化します。

転職エージェントを有効的に活用するためにも、ぜひ参考にしてください。

転職時期は3ヶ月以内を目安に

転職時期は3ヶ月を目安にスケジュールを立てましょう。

実際に転職支援期限が設けられているわけではないものの、アドバイザーはいくつも求職者を抱えているため1人にかける転職支援の期限は3か月程度とされています。

また転職活動が長引くほどなかなか転職先が決まらない焦燥感が大きくなり、結果的にミスマッチを引き起こし短期離職へと繋がるリスクも増加。

どんなに長引いても、最低でも6ヶ月以内に終わらせることを意識してください。

希望条件は優先度を決めて共有

高卒希望条件には優先順位をつける

転職先に求める希望条件が複数ある場合自分の希望条件に優先順位をつけておくことも、転職活動を効率的に行う手段の一つです。

「面接に行ったら思っていた雰囲気と違った」といった場合もよくあるので、求人票の表面的な部分だけで選択肢を狭めるのはもったいないです。

また「この条件だけは譲れない」「この条件はあれば嬉しい程度」と見定めておくことで、選択肢を増やしつつ自分にマッチした求人に出会いやすくなります。

スキルや転職理由は正直に伝える

どんなに自信がない場合でも、スキルや経歴は正直に伝えるのが重要です。

経歴やスキルを詐称した状態で入社しても入社手続きの関係上でバレるため、その場合内定取り消し・懲戒解雇といった最悪の処分を受ける可能性があります。

また企業への裏切り行為を働いた場合は「企業からの信頼を失墜させかねない人物」として、転職エージェントの利用もできなくなる可能性も。

自分のキャリアにとっても良い影響を与えないので、経歴詐称は絶対に行わないようにしましょう。

担当者がイマイチな時は「担当変更」を依頼

相性の悪い担当者に当たってしまった場合は、速やかに担当者変更の申請を申し出るようにしましょう。

転職エージェントを利用した転職活動ではアドバイザー経由で求人が紹介されるという特性を持つため、担当者との相性は転職成功のキーを握ると言っても過言ではありません。

担当者の質が悪いと「自分の希望条件にマッチしていない求人ばかり紹介される」といった事態にもなりかねないので、少しでも違和感や疑問を感じたら遠慮せずに変更申請をしましょう。

多くの転職エージェントでは、以下のような方法で担当者変更を申請することができます。

  • 担当アドバイザーに電話・メールで直接申請
  • 公式WEBサイト上のお問い合わせフォームで申請
  • 運営支店に電話で申請

紹介求人の企業口コミを確認する

紹介された求人の企業については応募前に必ず、ネット上での口コミや評判を確認しておきましょう。

自身の営業成績を上げることを優先しているアドバイザーの場合、ブラックな側面を持つ企業求人だとしてもポジティブな側面しか教えてくれないことがあります。

ネガティブな面に「どうしても譲れない条件」が含まれている可能性もあるので、ネット上の口コミで情報収集するといいでしょう。

もちろん誰が書いたかわからない口コミはうそを含む可能性もあるので、アドバイザーに「○○という口コミを見たけど本当か?」と真偽を確認してください。

転職エージェントサービスにまつわるQ&A

転職エージェントに関して多い疑問点をQ&Aで紹介します。

気になる疑問は転職活動前に解決しておきましょう。

しつこい転職エージェントの裏事情は?むかつく担当者にあたった

転職エージェントの中には、連絡や勧誘がしつこいアドバイザーも一定数存在します。

「求人紹介がしつこい」「無理やり応募させようとしてくる」といったアドバイザーがいる原因は、成果報酬制による営業ノルマが大きく関係しています。

できるだけ多くの求職者を採用につなげることでアドバイザーのインセンティブも上がるため、営業成績しか目にない場合求職者を早く内定につなげようとしてくるのです。

しかし「紹介された求人に必ず応募しないといけない」というルールはありません。
○○という点が自分の希望に沿っていないので応募しない」と断固として希望条件以外には応募しない旨を伝えましょう。

それでも現状が改善されない場合は、「担当者変更の申請」を出すことで対処できます。

転職エージェントはやめたい時に退会できる?

転職エージェントのサービスの必要がなくなったと感じれば、自分の意思でいつでもやめることができます。

退会方法は転職エージェントごとに異なりますが、多くの場合はアドバイザーに直接その旨を伝える・公式サイトのお問い合わせフォームから解約することが可能です。

場合によってログインページに退会専用フォームが設けられていることもあります。

ただし以下のように、場合によってはあまり歓迎されないタイミングもあるので注意が必要です。

  • 求人への応募直後
  • 面接の予定を控えている
  • 合否の結果待ち

転職に最適な時期が知りたい

転職市場では転職に最適な時期と不向きな時期が存在します。

転職活動に向いている時期2月〜3月・8月〜9月
転職活動にあまり向いていない時期それ以外

3月を決算日としている多くの企業では、上半期と下半期のそれぞれスタート時期である2月〜3月・8月〜9月にかけて精力的に採用活動を行なっている傾向にあります。

この時期は市場に出回る求人数・採用人数ともに1年で1番多くなっているようです。

転職に不向きな時期を選んでしまうと、「時期さえ違っていれば採用したかった」という理由で選考から漏れてしまうことも。

今後転職を検討されている方は、転職活動を始める時期を考慮しておくといいでしょう。

転職エージェントは登録だけ・相談だけでもいい?

転職エージェントは登録だけ・相談だけという目的で利用することも可能です。

とりあえす話だけ聞いてみてそれからゆっくり考えたいという方でも登録OK。

ただしその場合にはあらかじめ担当のアドバイザーに、今すぐ転職活動を行う意思はないということをしっかり伝えておくことが大切です。

この意思表示がされていないと、アドバイザーとの間で転職に対する熱量のギャップを感じてしまうことになります。

転職に本腰を入れようとしたタイミングでスムーズに支援体制をとってもらえるようにするためにも、どこまでのサポートを望んでいるのか事前の情報共有は徹底するようにしましょう。

派遣から正社員になりたい人も転職エージェントは使える?

派遣社員から正社員雇用へと切り替えたいという方でも、転職エージェントは十分有効的に活用できます

派遣出身者や正社員経験がない方の転職支援サポートに力を入れている転職エージェントがいいでしょう。

また転職エージェントごとに強みは異なるので、併せて自分が正社員としてなりたい職種に強みがある転職エージェントもチェックしておくとおすすめです。

転職エージェントと直接応募の不利・有利は?

結果から言うと、転職エージェントからの応募のほうが選考突破率を上げられます。

転職エージェントは「選考対策」「推薦文といった第三者からの後押しがある」ので、自分の魅力を最大限に高めて採用側へアピールすることが可能です。

とはいえ転職エージェントに求人を出していない企業も存在するので、その場合は直接応募の選択肢しかありません。

「どうしても応募したい企業がある」といった方は、転職エージェントを利用しつつ求人が出ない場合に限り自身で直接応募するといいでしょう。

面談・面接のキャンセルはできる?

担当アドバイザーとの面談・応募先企業との面接ともに、タイミング問わずキャンセルすることが可能です。

ただし、キャンセルをする場合は必要最低限のマナーを守った上で行う必要があります。

避けておきたいキャンセルの方法は以下の通り。

  • 無断キャンセル
  • ドタキャン

キャンセルを希望するのであれば、できるだけ早く・電話やメールで丁寧に申し出るようにしましょう。

また突然のキャンセルに不安があるという方は、事前に担当のアドバイザーに相談してみるのもいいかもしれません。

非常識な形でキャンセルを決行してしまうと、場合によっては今後一切転職支援サポートを行ってもらえなくなる可能性もあるので十分気をつけましょう。

在職中・前職の職場にバレないか不安

転職エージェントを利用していることがバレたくない会社がある場合、サイト上にスカウト機能があるかどうかをチェックしましょう。

スカウト機能が搭載されているエージェント・サイトの場合、企業側は登録されている求職者の情報を閲覧することができるようになっていることが多数。

もしも自分の働いている企業がそのサイトのスカウトサービスを利用していた場合、そこから転職活動をしていることがバレてしまう可能性があります。

バレたくないという場合はできるだけスカウト機能のついていない転職支援サービスを利用するのがおすすめです。

ただしスカウト機能の有無に関係なく100%バレないとは言い切れないので、あらかじめ留意しておきましょう。

転職エージェントの役割を理解して転職活動に活かそう

転職エージェントは、転職活動を有利に進めるための様々な支援サポートを受けられる画期的なサービスです。

どんなエージェントにもそれぞれメリット・デメリットがあるため、活用する際は自分のニーズや適性に見合っているかを慎重に判断することが大切。

また、複数のサービスを並行して利用すれば出会える求人数を増やし、自分にあったサービスやアドバイザーを判別しやすくなります。

気になった方は是非今後の転職活動に転職エージェントを活用してみてください。

【当記事の執筆・運営者】

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