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コンサルに強い転職エージェントおすすめ8選!未経験から転職を成功させる方法を解説

コンサル向け転職エージェント

コンサル業界に興味があるけれど未経験で不安」
「どのように転職活動を行なったらいいのかわかない」

そんな方に是非活用してほしいのが、コンサルに強い転職エージェント
登録~入社まで一貫したサポートを無料で提供しており、相談だけでも利用が可能です。

おすすめの転職エージェントの8選と未経験からの転職を成功させる方法まで紹介していきます。

コンサル業界での転職を考えている方は是非参考にしてください。

この記事でわかること
  • コンサルタント業界におすすめの転職エージェント8社
  • コンサル転職で転職エージェントを利用するメリット
  • コンサルタント転職の転職エージェントの選び方
  • 転職エージェント利用の流れ
  • 転職エージェントフル活用!コンサル転職に失敗しないための方法

【当記事の監修者情報】

監修者:鈴木けんすけさん

株式会社hitocolor
代表取締役社長  鈴木けんすけ

2016年9月、株式会社hitocolorに参画。2020年4月より、代表取締役社長に就任。

「働くことにワクワクする社会」を追求し、
求人広告代理店事業・有料職業紹介事業の展開、転職サイト・自社オウンドメディア運営など、人材に関わるさまざまなサービスを提供している。


【経歴】

1980年(昭和55年) 神奈川県出身
2000年4月 株式会社アールケイエンタープライズに入社
2006年2月 個人事業主としてBtoC事業運営
2012年3月 KDDI株式会社に入社
2016年9月 株式会社hitocolorに参画
2017年6月 同、執行役員に就任
2018年4月 同、取締役に就任
2019年4月 同、常務取締役に就任
2020年4月より、当企業代表取締役社長に就任。

>>監修者詳細ページはこちら


【会社HP】
株式会社hitocolor

Contents

コンサル転職におすすめの転職エージェント比較表

まずは、評判が良くコンサル業界に強い転職エージェントの比較表を紹介します。

全部で4つのタイプに分けて、「求人数の多さ」「求人の質」「サポート体制」の観点から◎~△で比較してみました。

※表は横にスクロールできます。

転職エージェント総合系戦略系IT系その他
アクシスコンサルティング
リクルートダイレクトスカウト
リクルートエージェント
ワークポート
JACリクルートメント ○
ビズリーチ
ランスタッド
エンワールド

転職エージェントは基本的に、登録~内定獲得まで一貫したサポートを無料で提供しています。

相談だけでも利用できるので、使うか迷っている方でも気軽に登録してみるのも1つの方法です。

【総合系】コンサル転職に強いおすすめ転職エージェント

ここでは総合系コンサルに転職したい人向けに、おすすめの転職エージェントを紹介します。

※表は横にスクロールできます。
※転職エージェント名クリックで詳細ページにスクロールします。

総合系コンサル
1位アクシスコンサルティング大手コンサルティングファームの求人多数
2位JACリクルートメントハイクラス向け転職エージェント
3位リクルートエージェント業界内トップの求人数で信頼度抜群

総合系コンサルティングファームが分からない方、自分におすすめなのか判断したい方は下記をチェックしてください。

主に企業の抱える問題を解決するためのサービスを展開しているコンサルティングファームのことです。

総合コンサルティングファームとは、戦略立案などの上流工程から実行支援などの下流工程まで企業を包括的に支援するコンサルティングファームです。全社戦略、業務オペレーション改善、システム構築、人材育成、グローバル戦略など扱うテーマは多岐に渡ります。

出典:総合コンサルティングファームとは?仕事内容や魅力を徹底解説!!|エグゼクティブリンク公式

中でも総合系コンサルティングファームは、あらゆる領域のクライアントに対して戦略の立案からシステムの提案・導入に至るまで幅広くコンサルティングを担当

活動内容が多岐にわたっているぶん、他のコンサルティングファームに比べて比較的規模の大きな会社が多いのが特徴です。

特定の業界だけでなく幅広いジャンルのクライアントに対応する機会が多い総合系コンサルティングファームでは、より広い視野を持って現状を多角的に把握できる能力が求められます。

様々な角度から物事を捉えて総合的に判断することに長けている人は、自分の強みを生かすことができるでしょう。

アクシスコンサルティング

アクシスコンサルティングのLP

アクシスコンサルティング」は、コンサルティング業界に特化した大手転職エージェントです。

【アクシスコンサルティングの特徴】

  • 大手コンサルティングファーム求人多数
  • 約3年の長期的な転職サポート体制
  • 企業ごとに特化した選考・面接対策

中長期に渡って丁寧なサポート体制をとっているアクシスコンサルティングは、界未経験者からポストコンサルまで幅広い人材に対応しています。

またコンサルティング業界に特化した転職エージェントなので、企業との太いパイプも充実。

書類選考や面接時の対策などの転職サポートも、それぞれの企業ごとの特色や傾向に沿って指導してくれる徹底ぶりです。

サポート充実度★★★★★
運営会社アクシスコンサルティング株式会社
設立2002年

手厚いサポートを受けることができました!

キャリアアドバイザーは非常に知識が豊富で、履歴書の書き方一つでも自分に足りない部分を細かくアドバイスして貰えました。じっくりと面談した事で漠然としていた目標も明確になり、効率良く自分の理想にあった職場を探せたと思います。ちなみに面接のスケジュールなども全てキャリアアドバイザーが代行してくれたので、仕事に支障をきたす事もありませんでした。手厚いサポートによって無事に意中の企業へ転職が決まり、今は新しい仕事に情熱を注いでいます。条件面はもちろん、職場の雰囲気にも満足しています。

出典:ひろしさん|https://minhyo.jp/axis-consulting
コンサルティング業界に強いエージェントです。コンサルタントから別の職種への転職もサポートしているのがユニークです。アドバイザーは私のこれまでのキャリアに基づき、中長期的なキャリアプランを提案してくれました。コンサルティング業界に強いだけあって、提案内容は合理的で納得できる内容でした。現在はこのエージェントに紹介された事業会社で経営企画担当マネージャーとして働いています。単なる求人の紹介にとどまらず、キャリアプランに基づいて求人を紹介してくれましたので、非常に満足しています。
出典:ユニコーンさん|https://minhyo.jp/axis-consulting

アクシスコンサルティング公式サイト
https://www.axc.ne.jp/

JACリクルートメント

JACリクルートメントのLP

JACリクルートメント」は、コンサルをメインとしたハイクラス転職特化型転職エージェントです。

【JACリクルートメントの特徴】

  • ハイクラス・エグゼクティブ層におすすめ
  • 経験豊富な良質アドバイザー常駐
  • 企業先の独占求人などレア情報が満載

ハイクラスやエグゼクティブ層に特化した求人が多いJACリクルートメントは、キャリアアップを目指したいポストコンサル向けです。

上質な企業先の求人情報を厳選して取り扱ってるため全体としての求人数は多くないものの、その分高月給・高待遇な求人が多く揃います。

またキャリアアドバイザーには業界出身者が多数在籍しているのも特徴。

経験者ならではの業界事情や企業情報などをもとにした丁寧なサポート体制を整えているので、転職エージェント初心者の方でも安心して任せられるでしょう。

サポート充実度★★★★☆
運営会社株式会社 ジェイエイシーリクルートメント
設立
1988年

担当の方が仕事がとってもできる方でした

私の転職希望地域では、私がこれまで続けてきたキャリアを続けられるような職種がほとんどなく、一時的に子育てのためパートに切り替えたのですが、やはり正社員で働きたいと求職活動を始めたものの大変困っていました。JACリクルートメントの担当の方は、とても親身になってくださり、私の続けてきたキャリアだけでなく、経験から可能性のある職種を紹介していただきました。別のエージェンシーの方と話していた時に、JACの担当の方のことをご存知で、その方だったらこの辺りの企業から厚い信頼を受けているから、大丈夫ですよと言われたくらいです。密な連絡もしてくださり、安心して転職活動を行えました。もし次があれば、ぜひまたお願いしたです。

出典:シュークリームさん

個人的には一番良いエージェント。
複数のエージェントに登録をしましたが、一番信頼も出来、こちらを通じて次職も決められました。

他社とは異なり、求人者1人に対して1人の担当者が付く形ではなく、案件毎に担当者が異なり、JAC社の複数のエージェントとやり取りを行う形になります。
他社では一度担当者に背景等を説明すれば済みますが、こちらでは最初の面談で話した内容が社内でシェアされていますが、担当者毎にその都度説明することにもなりますので、人によっては少々面倒に感じる事もあるかもしれません。

出典:アベベアーさん|https://minhyo.jp/jac-recruitment

JACリクルートメント公式サイト
https://www.jac-recruitment.jp/

リクルートエージェント

リクルートエージェントのLP

リクルートエージェント」は、人材業界内トップの求人数を誇る大手総合型転職エージェントです。

【リクルートエージェントの特徴】

  • 業界トップの圧倒的求人数
  • 転職エージェント初心者でも安心の充実サービス多数
  • 地方在住にも対応可能

総合型転職エージェントではあるもののコンサル業界の求人は公開求人+非公開求人で34,000件にも上ります。

大手のコンサルティングファームから中小規模のコンサルティングファームまで幅広く掲載しており、適性・希望に合わせて自由に選択可能。

長年の転職実績を活かした他社より抜きん出るノウハウを持つので、転職活動に慣れていない方におすすめです。

サポート充実度★★★☆☆
運営会社 株式会社リクルート
設立
1977年

細かいところまで親身に返信してくれたりする。職務経歴書や面接対策など添削してくれる。求人も圧倒的に多いし、日本のエージェントの中では一番だと思う。ここをメインに利用して他社をサブに利用するのが良いかも。

出典:とくめい|https://minhyo.jp/r-agent

転職エージェントはサイトによって癖があることが多く、使い方が分かるまで上手く仕事を探せなかったりします。自分は二三のサイトを利用したのですが、一番使い勝手が良かったのがクルートエージェントでした。まず、最初に使い方の説明を見たのですが、シンプルなインターフェースなので説明無くても全然利用出来ます。時期、場所、職種等々、大雑把な条件から仕事を探して、徐々に贅沢していく感じの使い方で自分好みの仕事が探せるのでかなりオススメです。

出典:カンナ|https://minhyo.jp/r-agent

リクルートエージェント公式サイト
https://www.r-agent.com/

【戦略系】コンサル転職に強いおすすめ転職エージェント

ここでは、戦略系コンサルに強い転職エージェントをピックアップしました。

※表は横にスクロールできます。
※転職エージェント名クリックで詳細ページにスクロールします。

戦略系コンサル
1位ランスタッド業界への転職実績数No.1
2位アクシスコンサルティング大手からベンチャーまで非公開求人数多数
3位エンワールド情報量の多さに定評

それぞれの特徴を見比べながら参考にしてください。

企業の事業戦略や成長・経営戦略などをメインに取り扱うコンサルティングファームを指します。

クライアントは大手企業から官公庁などの公共機関まで様々。

経営企画や事業企画・マーケティングなどの分野に長けている人が活躍しやすい傾向にあり、年齢やキャリアを問わず実力があれば即戦力として重宝されます。

ランスタッド

ランスタッドのLP

ランスタッド」は、コンサルや投資ファンド系求人を多く掲載しているハイクラス向け転職エージェントです。

【ランスタッドの特徴】

  • 外資コンサル求人が豊富
  • コンサルファーム出身のキャリアアドバイザー
  • 1人1人に合わせたカウンセリングで内定率アップ

全体の80%を非公開求人が占めているランスタッドでは、ハイクラス層へのアプローチに長けた戦略系コンサルファームの求人が多数あります。

経営企画など企業の本丸に関わる求人も多く、ハイキャリアの求人を探す方にとってはこの上なく魅力的な提案が受けられることでしょう。

「キャリアアップしたい」「裁量が大きい仕事を求めている」これらのワードにピンとくる方は、登録しておくことをおすすめします。

サポート充実度★★★★☆
運営会社ランスタッド株式会社
設立1980年

ピンポイントで良い案件を紹介してくれました。

他の評価が低いので私はかなりレアケースかもしれませんが、個人的には案件も担当者も良かったです。
業界、職種、年収等殆どでマッチする案件をピンポイントでご紹介頂き、内定までスムーズに行きました。
担当者も質問事項は全て確認してくれましたし、進捗もこまめに連絡してくれました。
面接前に教えてくれる雰囲気や内容も的確で、焦ることなく社長面接まで行けました。
求職者の能力や経験でフォローに力を入れる人をかなり絞っているのかもしれませんね。
そういう意味では人を選ぶエージェントかと思います。

出典:ごらおんさん|https://minhyo.jp/randstad-agent

こちらが希望しても経歴やレベルが足りないと紹介をしてもらえず、身の丈に合った求人を紹介してくれます。裏表なく対応してもらえたのが逆に良かったです。こちらの希望を取り入れつつ、可能性の高い求人を紹介してもらえましたし、自分には合っていたと思います。

出典:さとしさん|https://minhyo.jp/randstad-agent

ランスタッド公式サイト
https://www.randstad.co.jp/

アクシスコンサルティング

アクシスコンサルティングのLP

アクシスコンサルティング」は、支援実績約20,000名を誇るコンサル業界特化型の転職エージェントです。

【アクシスコンサルティングの特徴】

  • コンサルティング業界出身のキャリアアドバイザー多数在籍
  • 中長期的なキャリア支援で転職後もサポート
  • 大手ファームから新鋭ベンチャーファームまで幅広い求人情報

戦略系のコンサルティングファームにも強いパイプを有するアクシスコンサルティング。

非公開求人約77%という高い数字は、未経験者でも質の高いファーム求人へ応募できる可能性が十分にあることを示唆します。

将来を見越した中長期的なサービスの提供を特徴としているので、これから築き上げたいキャリア設計を相談しながら転職活動が可能です。

サポート充実度★★★★★
運営会社アクシスコンサルティング株式会社
設立2002年

キャリアアドバイザーは非常に知識が豊富で、履歴書の書き方一つでも自分に足りない部分を細かくアドバイスして貰えました。じっくりと面談した事で漠然としていた目標も明確になり、効率良く自分の理想にあった職場を探せたと思います。ちなみに面接のスケジュールなども全てキャリアアドバイザーが代行してくれたので、仕事に支障をきたす事もありませんでした。手厚いサポートによって無事に意中の企業へ転職が決まり、今は新しい仕事に情熱を注いでいます。条件面はもちろん、職場の雰囲気にも満足しています。

出典:ひろし|https://minhyo.jp/axis-consulting

ここは未公開求人が多くて、ほとんどが新規登録しないと閲覧できないようになっているから、登録さえすれば信用度の高い求人にたどり着ける感じがするよ!
求人はコンサルタント系に特化していて、プロフェッショナルを目指す人には目からうろこの求人がたくさん。自分に合う求人を探すのに希望条件などのカウンセリングをしてくれるから、親切でありがたい!面接のアドバイスもしてくれて、退職する場合どうしたらいいかなど内定後のアフターフォローもしてくれるから至れり尽くせりだと感じた。

出典:ノートいっぱいの夢|https://minhyo.jp/axis-consulting

アクシスコンサルティング公式サイト
https://www.axc.ne.jp/

エンワールド

エンワールドのLP

エンワールド」は、キャリアアドバイザーの提案力に強みを持つ転職エージェントです。

【エンワールドの特徴】

  • 所属アドバイザーの提案力が高い
  • 各ファームと繋がりが深く情報量の多さに定評がある

親身で的確な対応に定評のあるエンワールドは、エンジニアや営業職からの転職実績もあるため、総合的な戦略立案能力がある人材であれば未経験者でもチャンスがあります。

また20年以上の支援実績からなる各ファームとの繋がりも強く、志望企業に合わせた面接対策・書類添削が受けられることでしょう。

しっかりと情報収集をしたい方・コンサル転職に不安がある方は、一度面談に行ってみることを推奨します。

サポート体制の充実度★★★★☆
運営会社エンワールド・ジャパン株式会社
設立1999年

丁寧な対応が良かった

自分一人ではなかなか転職が上手くいかなかったので、思い切って利用してみました。
初めてエージェントを利用するため、緊張していて不安でしたが、担当エージェントが話しやすい人で助かりました。親身になってこちらの話を聞いてくれて、対応が丁寧だったのが高評価です。苦手だった面接のアドバイスもしてくれて、自分に自信がついた気がします。日程調整や連絡のスピードが速く、本当に自分のために動いてくれているんだなと思いました。サポートが手厚いので、相談だけでもしてみる価値はあると思います。

出典:牛丼並盛がマストアイテムさん|https://minhyo.jp/enworld

外資系で働きたい希望があり便利でした

外資系の企業で働いてみたいとずっと思っていました。日本企業とは異なった働き方ができる魅力を持つ企業からの求人案内を紹介してもらえたので希望に沿った仕事探しをする事ができました。様々な企業があったので非常に悩みました。不採用になる事もありました。しかし、エージェントの方に相談できたり、アドバイスをしてもらったりして採用に向けた転職活動をする事ができました。エージェントの方は丁寧で親身な対応をしてくれたのですごく心強い味方でした。外資系の仕事に狙いを定めた転職活動に最適で、様々なサポートもあったので良いサービスでした。

出典:さかなてんごくさん|https://minhyo.jp/enworld

エンワールド公式サイト
https://www.enworld.com/

【IT系】コンサル転職に強いおすすめ転職エージェント

IT系コンサルを希望する場合、コンサル専門の転職エージェントよりも以下のようなIT系に強みがありコンサル求人が多い」転職エージェントがおすすめです。

※表は横にスクロールできます。
※転職エージェント名クリックで詳細ページにスクロールします。

IT系コンサル
1位リクルートダイレクトスカウトキャリアアップを図りたいミドル層向け
2位ビズリーチスカウト機能が充実
3位ワークポートIT業界特化型転職エージェント

気になる転職エージェントがあれば、是非詳細をチェックしてください。

IT系コンサルティングファームでは主にITを活用した企業の業務改善・改革やITシステムの導入・実装・管理などを取り扱います。

リクルートダイレクトスカウト

リクルートダイレクトスカウトのLP

リクルートダイレクトスカウト」は大手人材会社であるリクルートが運営する、ハイクラス向けヘッドハンティング型転職サイトです。

リクルートダイレクトスカウトの特徴】

  • 年収800万~2,000万円の求人を多数掲載
  • ヘッドハンティング制度も充実
  • 他業界からの転職でも安心の実績

コンサル専門の転職エージェントではありませんが、公開されているITコンサル求人は約6,000件にも及びます。

ハイクラス向け転職サイトともあって求人のレベルが高く経験者向け求人が多いですが、求人数が豊富なので現職でエグゼクティブ層に就く未経験の方は挑戦の価値あり。

また企業から直接スカウトが届くヘッドハンティングサービスも展開するので、経歴に自信がない未経験者の方も登録だけでもしてみるのがおすすめです。

サポート体制の充実度★★★☆☆
運営会社株式会社リクルート
設立1963年

最初から期待大で利用し始めたけど、期待通りの内容で感激!利用登録したら非公開情報も全て見られるし、サポートも十分。しかも他のサービスと違って、手間がかからないのが良かったです。登録後はスカウトを待つだけ!だから転職についてクヨクヨ悩むことも無かったし、すごくスムーズに転職活動が進みました。
このサービスを選んだおかげで自分の好みに合う最高の仕事に出会えたし、収入も自分の希望以上で嬉しいです。

出典:ゼリー|https://minhyo.jp/careercarver

担当のヘッドハンターを年代や雰囲気だけでなく、経歴や実績なども確認して自ら選ぶことができたのが良かったです。残業が多くあまり転職活動に時間を設けることができなかったのですが、登録の後はヘッドハンターが自分の希望業界や条件に合わせた企業を提案してくれるので助かりました。
また求人も他のサイトよりもハイクラスの案件が多く、非公開の求人も条件に合えばヘッドハンターが紹介してくれるので効率よく転職活動ができたと思います。

出典:シトラス|https://minhyo.jp/careercarver

リクルートダイレクトスカウト公式サイト
https://directscout.recruit.co.jp/

ビズリーチ

ビズリーチLP

ビズリーチ」はヘッドハンティング機能を備えたハイクラス向け転職サイトです。

【ビズリーチの特徴】

  • 全体の4分の1が年収1,000万円以上のハイクラス案件
  • 自分にあったヘッドハンターへ依頼できる
  • 有料プランではもらえるスカウト種類が増える

総合型転職サイトながらコンサル業界にも強く、IT系コンサルティング求人も7,700件以上保有してます。

どの求人も高年収とハイクラス層に特化しておりレベルが高いため、未経験者の中でもキャリアに自信がある方向けでしょう。

とはいえ「相談するのは気が引ける」と思う未経験の方でも、「ハイクラス層で自分の市場価値がどれくらいあるのかをスカウト機能で知るサービス」として利用するのもおすすめです。

サポート体制の充実度★★★☆☆
運営会社株式会社ビズリーチ
設立2007年

今回、納得のいく転職を果たすことができました。この業者を選んだのは、転職サービス業者の中でも最近有名になってきているところで、頼りになりそうだと感じたためです。
実際に会員登録をしてから求人情報をチェックしたところ、かなり多くの情報を見ることができ、かつとても見やすいと感じました。その中から自分の希望に沿った情報を数件ピックアップし、募集に応じてみたところ、速やかに転職を決めることができました。

出典:ビーダル|https://minhyo.jp/bizreach

転職先を検討するにあたって、どのサイトを使うべきか判断に迷いました。どこも同じように見えたからです。
ビズリーチはスカウトを受けるのを待つスタイルだったので、登録してみました。自分のキャリアでは経験不足で相手にされないかもと思いましたが、複数の企業からメールが来て面談を続けているところです。ヘッドハンターと呼ばれるスタッフさんが丁寧に対応してくれる方で、有能な秘書のような感じで信頼しています。

出典:ラディッツ|https://minhyo.jp/bizreach

ビズリーチ公式サイト
https://www.bizreach.jp/

ワークポート

ワークポートのLP

ワークポート」は、IT業界に強みを持つ総合型転職エージェントです。

【ワークポートの特徴】

  • IT特化型で確実性の高い専門的な情報が得られる
  • 素早い対応でハイスピードな転職活動が可能
  • 業界未経験者歓迎の求人も多数

IT業界に強みがあるワークポートは、IT系コンサルタントに興味がある方にはぴったりです。

約1,000件のIT系コンサルタントの求人を保有しており、そのうち約半分が未経験歓迎になっているのも注目ポイント。

的確なアドバイスや充実したサポート体制にも定評があるので、早く経験を積みたいと考えスピード感を求めている未経験者におすすめです。

サポート体制の充実度★★★☆☆
運営会社株式会社ワークポート
設立2003年

ワークポートを選定した理由は、当時の勤務先から歩いて15分程度にあったこと、また「IT系特化」という謳い文句に惹かれたからです。いざ、面接の際もワークポート社のWebページに駅からの道のりが写真付きで載せてあったことに安堵をしたのと、実際に付いてからも各国の名前が付いたミーティングルームに案内され、担当の方も元々はエンジニアの方だったので話も通じ、安心してお任せすることが出来ました。求人の紹介も専用のWebサイトを共有し行っていただき、履歴書などもそこにアップロードするだけで、エージェントがその後の応募から面接の調整まで行っていただけるので、簡単にと言っては語弊がありますが、「こんなに楽に転職活動が出来るんだ!」と感動を覚えたぐらいです。

出典:poruta|https://minhyo.jp/workport

面談が丁寧で基本的に対応のレスが早い。
利用者専用サイトの使いやすさは断トツ。
進捗はわかりやすいし、過去の面接感想とかも見られるし便利。

出典:とくめい|https://minhyo.jp/workport

ワークポート公式サイト
https://www.workport.co.jp/

コンサル転職で転職エージェントを利用するメリット

コンサル業界への転職でエージェントを利用するメリットは以下。

自力での転職活動に不安がある場合は、是非利用してみてください。

非公開求人から選択肢を増やせる

1つ目のメリットは転職時の選択肢の数を増やせることです。

非公開求人は良質な求人である可能性が非常に高いですが、登録者にしか紹介されません。
つまり登録するだけで優良ファームへ転職できる可能性が必然的に上がるということ。

未経験者は経験者に比べて選択肢がグンと少なくなるので、自分の可能性を最大限広げる意味でも転職エージェントの利用は必須と言えます。

特殊選考の対策ができる

コンサル業界に精通するアドバイザーから、特殊選考を実施する企業への対策を受けられるのも魅力の1つ。

コンサル企業はフェルミ推定やケース面接という特殊選考を課すことが多く、事前に対策を練らないと受け答えが難しいと言われています。

コンサル業界に特化した転職エージェントでは特殊選考に対して実践的なサポートを展開するため、業界未経験者でも自信をつけて面接に臨むことが可能です。

またコンサル業界への挑戦が初めての場合、不足している専門的な知識や情報を補えるという側面でもメリットでしょう。

【フェルミ推定とは】

一見想像がつかないような数値を、論理的思考能力を用いて概算すること。

例題「日本のマンホールの数はいくつあるか」「日本に通う小学生から大学生までの総数」など。

フェルミ推定が出される理由は、経営戦略を立てる際に必要となる”限られた時間と情報の中でどれだけ最善策を導き出せるか”を問うためです。

※データはおよその数です。

  • 人口1.2億人
  • 国土面積38万平方km
  • 市の数800
  • 町の数750
  • 村の数200
  • 平均寿命(男性81歳、女性87歳)
  • 世帯数5000万世帯
  • 平均世帯人数2.5人
  • 生涯未婚率15.4%
  • 既婚率43%
  • 1年に生まれる子供の数100万人
  • 平均年収430万円
  • 平均世帯年収550万円
  • 給与所得者5,000万人
  • 労働力人口6,200万人
  • 非正規雇用者数2,000万人
  • 大企業の数1.1万社
  • 中企業の数53万社
  • 小企業の数305万社
  • 小学校の数19,000校
  • 中学校の数10,000校
  • 高等学校の数5,100校
  • 専門学校の数3,300校
  • 短期大学の数400校
  • 大学の数780校

【ケース面接とは】

具体的な問題に対して、一定時間内に打ち手を提案する面接形式です。

例題「条件○○+△△のカフェの売上を3倍にするには?」など。

ケース面接はフェルミ推定の応用編のようなもので、ビジネスシーンにおける論理的思考力・問題解決能力を問うために出題されます。

企業の内部事情を入手できる

キャリアアドバイザーは企業側と強いパイプを持っているので、求職者に対して書面だけの求人情報では伝わらないリアルな現場の声を届けてくれます。

自力での転職活動では、そうそう社風や残業実態を事前に入手するのは困難でしょう。

特に未経験者は長く勤められるファームを見つけて可及的速やかにスキルを身に着けたいので、入社後のギャップを最低限まで抑えられるのはとりわけ重要です。

コンサル転職の転職エージェントの選び方

コンサル業界を見据えて転職するなら、より自分にあった転職エージェントを探すのが肝心。
以下は転職エージェント選びで意識すべきポイントです。

ここではより有利に・スムーズに転職活動を進めていくために必要な自分に合った転職エージェントの選び方についてご紹介していきます。

転職エージェントの利用を検討する場合は是非参考にしてみてください。

どのコンサル分野に強みがあるか

どのコンサル分野に強みがあるのかは各社異なるため、希望が決まっているならその分野に強い転職エージェントを利用しましょう。

コンサルティング業界と一口に言ってもそのタイプは様々で、総合系・戦略系・IT系以外にもシンクタンク系・財務アドバイザリー系などがあります。

その分野の企業とコネクションが強いと求人数が多いだけでなくサポートもより実用的になるため、特に未経験者は選別が要でしょう。

コンサル求人は豊富か

コンサル分野における求人をどのくらい抱えているのかも、事前にチェックしたいポイント。

一概に求人数が多ければいいというわけではありませんが、その分選択肢が広がると考えるとかなり重要なことが分かるでしょう。

業界未経験で挑戦する方は求人が限られてしまうので、元々の母数を増やさなければ希望のファームに出会えない可能性も。

自分の進みたいコンサル分野が決まっている方は、分野ごとの求人数までチェックしておくとよりスムーズに転職が行えるでしょう。

コンサル転職ならではの支援があるか

コンサル業界への転職ならではのサポート体制が整っているかも要チェックです。

コンサル業界のフェルミ推定やケース面接の特殊な選考は、経験のない方にとって対策が困難な壁。

コンサル業界に強みを持つ転職エージェントであればこのような業界特有の問題に対処する実践的な支援を行なってもらえます。

その他にも応募書類の添削・キャリアアドバイス・企業への条件交渉など、転職活動を一貫してサポートしてくれますが詳細は各社異なるので事前に確認しておきましょう。

転職の支援実績が優れているか

実際の支援実績に関する情報の収集も忘れてはいけません。

多くの転職エージェントでは、公式サイト上にこれまでの支援数や内定率などの実績を公開していることが多いです。

キャチコピーや口コミだけでなく、実際にどれだけの求職者を転職成功に導いてきたのかという部分にもしっかり着目しておきましょう。

コンサル転職のための転職エージェント利用の流れ

コンサル転職のために転職エージェントの利用を検討している方へ、利用時のフローについて簡単に紹介します。

  1. 転職エージェントへの登録
  2. キャリアアドバイザーとの面談
  3. 求人紹介
  4. 書類添削・応募
  5. 面接対策・面接
  6. 条件交渉
  7. 内定・入社

アドバイザーによっては経験ある職種ばかり紹介する人もいるので、面談時には未経験でも「コンサル業界志望」である旨をしっかり伝えましょう。

紹介求人へ応募するか否かは本人の自由なので、希望しない職種を紹介されたら拒んで構いません。

⑥の条件交渉は各社タイミングが異なる場合があるので、給料や入社日など企業へ交渉してほしいことは早めにアドバイザーへ伝えておきましょう。

③~⑥は入社獲得まで繰り返すので、選考に落ちても安心してください。

コンサル転職のために転職エージェントを活用する方法

コンサル転職のために転職エージェントを活用する方法を紹介します。

効率のいい転職活動をしてより早くコンサル経験を積みたい方は、ぜひ参考にしてください。

2~3社転職エージェントを併用

未経験からコンサル業界への転職を検討している場合、2~3社の複数の転職エージェントを併用しながら転職活動することをおすすめします。

複数併用の主たるメリットは、求人数アップによる選択肢の拡大や視野の拡張
異なる求人に出会う確率が上がるので、必然的に選択肢を増やすことができます。

ただし転職エージェントの中には他社の求人情報と被っている求人が掲載されていることも多いので、同じ求人に二重応募してしまうことがないよう気をつけましょう。

経歴やスキルを偽装しない

当然のことですが、キャリアアドバイザーへ自分の経歴やスキルを正直に伝えましょう。

異業種転職者がコンサル業界へ挑戦する場合、採用担当者側は「論理的思考力の高さ」「データ・数字への強さ」「問題分析力」など人が持つ本質的なスキルを重視します。

書類選考を経歴詐称で通過できたとしても、スキルを試される面接ではそうはいかないでしょう。

無論そんな特殊な面接を突破できる人材は、経歴詐称する必要がありません。

経歴詐称は懲戒解雇の対象となるだけでなく、採用されても実力を発揮できず思い描いていたキャリアプランが実現できないなど自分にとってマイナスばかりです。

担当者との連絡は綿密に

基本的に担当になったアドバイザーとの連絡はできる限り綿密にとるのがおすすめ。

アドバイザーは報酬獲得の仕組み上、転職意欲が高い求職者のサポートを優先する傾向があります。

アドバイザーからの求人紹介を待つことが多いため自分から連絡することは少ないでしょうが、「返信は素早く」「求人紹介を断る場合も早く返信・丁寧に断る」を意識しましょう。

求人紹介の連絡が来なくなった場合・様子を見ながらマイペースに転職活動を行いたい場合でも、2週間に1回は現状確認の連絡をすることで優良求人に出会う可能性を上げられます。

不安を感じたら担当者変更を申請

残念なこと中にはあまり質が高くない人・性格的な相性の悪い人がいるので、少しでも不安があれば速やかに担当者変更を申請をしてみましょう。

基本的にはどの転職エージェントでも担当アドバイザーの変更が可能です。

担当者本人に直接申し出てもいいですが、公式HPの問い合わせページからも担当者変更ができます。

コンサルに強い転職エージェントに関するよくある質問

以下はコンサル転職に関して多い疑問や不安にQ&A形式で答えます。

気になる質問は転職活動を始める前に確認しておきましょう。

未経験者でコンサルタントに採用される割合は?

コンサル業界への未経験者の割合は全体の約80%以上と言われており、意外にも未経験者の採用比率はかなり高いことが分かります。

その理由は、コンサルティング事業が人間の労働力への依存度が高い産業「労働集約型産業」であるため。

コンサル業界は近年大きな成長度を見せており、今後もますます市場が拡大される見越しです。

需要が上昇している業界なので、未経験者でもスキルや才能のある人材の拡充が求められています。

未経験でコンサル転職にチャレンジできる年齢は何歳まで?

コンサル業界へ転職している未経験の方の多くが、20代の第二新卒から30代です。

総合系コンサルティングファームでは他業種であっても前職での経験やスキルが間接的に活かせる場面が多いため、キャリアを重ねてきた30代での転職成功が目立ちます。

40代・50代での未経験でコンサル業界への転職も不可能ではありませんが、年齢が上がるのに比例して求められるスキルも高くなるのでかなり難しいでしょう。

未経験者はコンサル転職の面接でどこを見られている?

未経験者が重視されるのは「論理的思考力の高さ・データや数字への強さ・問題分析力」の本質的スキルと、「英語力・業界の専門知識・コンサル業務に関連した資格」の有無です。

コンサルタントは企業が抱える問題に対して的確な解決策が求められます。

クライアントである企業へ直結する仕事のため、未経験者だからと採用基準のハードルが下がるわけではないので注意してください。

どんなコンサルティングファームが未経験者を採用している?

総合系・戦略系・IT系それぞれ全てのコンサルティングファームにて、未経験者の採用活動は積極的に行われています。

大手からベンチャーまで幅広いので、自分のキャリアビジョンや適性にあったファームを選びましょう。

ただし少数精鋭体制をとっているファーム・新人育成に力を入れる余裕のない小規模ファームなどは、経験者のみの採用となっていることもあります。

希望のコンサルティングファームが求める人材は、しっかり調べておきましょう。

コンサル転職に有利な資格は?

コンサル転職で有利になる関連資格は、「公認会計士・税理士・中小企業診断士・SPA認定コンサルタント・オラクル認定コンサルタント」などが挙げられます。

少しでも選択肢を増やしたい方は、転職活動をする前にこれらのスキルや資格取得に努めましょう。

コンサル転職に成功しやすい転職理由・志望動機は?

コンサル転職を考える人の中には「年収を上げたい」「自分の市場価値を高めたい」など考える人もいるかと思いますが、これらの理由をそのまま伝えるのは軽薄でしょう。

コンサルファーム側が選考で重要視するのは、「自社にどれだけの利益をもたらす人材であるか」です。

「クライアントへの価値提供がしたい」「日本の経済回復の一助となりたい」などの前向きな転職理由+実際にその理由を形成できる具体的な根拠を述べるのが好ましいでしょう。

ポストコンサルにおすすめの転職エージェントは?

ポストコンサルにおすすめの転職エージェントは、コンサル業界特化型の転職エージェント
以下2社は業界企業との繋がりが多く、経験者向けの優良案件が豊富です。

また業界特化型ではないものの、以下の高年収求人がメインのハイクラス向け転職エージェントもチェックしておくといいでしょう。

第二新卒のコンサル転職は難易度が高い?

最低限のビジネスマナーが身に着きマイルールも確立されていない第二新卒人材は、転職市場において有利でありコンサル業も例に漏れません。

またコンサルファームの拡大・成長速度が新卒の採用人数に追いつかないこともあり、若手層の確保ができていないとも言われています。

そのため中途採用の中でも若手に位置する第二新卒は転職市場価値が高め。

しかし第二新卒だからといって簡単に転職できるわけではなく、採用基準のレベルが高いことはあらかじめ理解しておきましょう。

2chの企業口コミはコンサル転職で参考にしていいの?

2chの口コミは、あくまで参考程度にしておくのが無難でしょう。

2chは書き込みするために情報登録の必要がないため、書き込み情報の信憑性がかなり低いです。

またコンサル業界は競合他社と熾烈な競争をしていることも多く、業界関係者による書き込みの可能性も十分に考えられます。

その企業の社員や元社員が書いたという根拠が著しく低いため、参考程度にしておきましょう。

コンサルに強い転職エージェントまとめ

コンサルに強い転職エージェントをまとめてきました。

経験がないと、情報収集や企業の下調べもなかなか難しいコンサル業界。

業界に精通したアドバイザーなら企業情報や手厚い選考対策など、未経験者にとって心強いサポートを行なってくれます。

転職エージェントを利用して、自分のキャリアプランを少しでも早く描きましょう。

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